治療の流れ

治療の時期と流れ治療の時期と流れ

治療の時期

治療の時期※各治療の時期には男女差、個人差があります

早期治療 就学前(〜5歳)

乳歯列期(子供の歯のみの状態)

  • かみ合わせの再現性が乏しく反対のかみ合わせでも、自然に改善される場合があります。
  • 骨格的不正や機能障害が認められる場合には治療が必要となることがあります。
第一期治療 小学校1〜5年(5〜9歳)

混合歯列期(大人の歯と子供の歯がある状態)

  • 上あごと下あごのバランスにずれがある場合など、成長のコントロールを行います。
  • 前歯のガタガタなどをきれいにし、永久歯(大人の歯)がきれいに萌出しやすい環境を整えます。
  • 子供の歯並びをチェックする一つの目安の時期。
    前歯4本が大人の歯に交換。
第二期治療/成人矯正治療
小学校6年〜

永久歯列期(大人の歯のみの状態)

高校生以降は歯があり、支える骨があれば通常は年齢に関係なく矯正治療が可能です。

  • 全体的に歯を並べていく
  • 顎変形症(外科的な矯正治療を必要とする)
  • 部分矯正

治療の流れ

初期相談・検査 歯ブラシ指導・診断、治療計画の決定 矯正装置装着・定期的な調整 治療終了、保定へ

イラスト素材:こどもや赤ちゃんのイラストわんパグ

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木曜・日曜・祝日

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東京都国分寺市南町3-15-6
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